今日は、久しぶりにお友達と会いました。
境遇が似ている故、話も愚痴と不満ではずむ?はずむ…。
彼女は、子育てにもいろいろ不安を抱えており、大変そうでした。
次男君(3子と同じ年)が目に障害があるとかで。
大学病院に定期的に通っているそうです。
私なんかより、ずっとタイヘンです。
次男君に比べて、うちの3子は超騒々しいので、かえって気を使わせてしまったかな?と思ったりしましたが、また会う約束もし、ハプニングがあるまではノンビリと過ごしていたので、あまり気にし過ぎないように、今までどおりに接していきたいと思いました。
さて、ハプニングとは?
本日の出来事
大年寄、部屋でゴーロゴロ。
小年寄、舅通常勤務、姑午前中お出かけ、午後家にてノンビリとしています。
子供達、1子2子保育園へ元気に登園。3子は私と友人と次男君とで遊びに行きました。
主人、単身赴任勤務
ペット君、元気そうですが…目やにがまだつくので根気よく目薬さしてます。
自分、久々のハプニング…自己嫌悪&反省!!
境遇が似ている故、話も愚痴と不満ではずむ?はずむ…。
彼女は、子育てにもいろいろ不安を抱えており、大変そうでした。
次男君(3子と同じ年)が目に障害があるとかで。
大学病院に定期的に通っているそうです。
私なんかより、ずっとタイヘンです。
次男君に比べて、うちの3子は超騒々しいので、かえって気を使わせてしまったかな?と思ったりしましたが、また会う約束もし、ハプニングがあるまではノンビリと過ごしていたので、あまり気にし過ぎないように、今までどおりに接していきたいと思いました。
さて、ハプニングとは?
本日の出来事
大年寄、部屋でゴーロゴロ。
小年寄、舅通常勤務、姑午前中お出かけ、午後家にてノンビリとしています。
子供達、1子2子保育園へ元気に登園。3子は私と友人と次男君とで遊びに行きました。
主人、単身赴任勤務
ペット君、元気そうですが…目やにがまだつくので根気よく目薬さしてます。
自分、久々のハプニング…自己嫌悪&反省!!
ワタクシと、姑のことではありません(笑)。
姑と、大年寄のこと。
昨日、姑は大年寄がデイへ出かけた直後から杭打ちをはじめました。
ドッカンドッカン、えらく響く音がします。
大年寄の部屋の前に、朝顔の苗が入った鉢を三つ置き、
その上につるをはわせるための網を設置。
網をピンと張るために、そして後で思えばカンタンには壊せないように、しっかりと杭を打っていたのです…!!
傍から見ると、なんて意地悪な嫁(姑)だろうと思われそうですが。
ワタクシ、文句を言えないような光景を何度も見てきました。
そしてそれはここ最近、エスカレートしているのです。姑が退職してから、です。
姑の頭の中は大年寄への不満でグールグル、腹の中は煮えくり返っていたのだと思います。
さらにはそのことを舅に相談しても、いつものように「バカを相手するお前が悪い」と言われて逃げられるばかり。
これが無ければ、姑、ここまでしなかったと思うんですけどねェ。
ま、舅が逃げるのはいつものことなので、私もそんなに気にしなかったのですが。
姑は、「いつものこと」では済まなかったようで…。
そして大年寄は帰宅直後から半狂乱に。
これも予想内のことなのですが、姑、知らん顔。
そして「はずしてくれ!!」と姑に頼んだものの、「はずしませんよ」。
姑、今日は頑なに拒否。
すると大年寄、自分の部屋から靴も履かずに外へ。
そして杭を持ったかと思うと、グラグラガタガタと思いっきり抜こうと揺らしたり蹴ったりするも、いっこうに抜けません。
そりゃあそうだよ、姑、ふかーく杭打ちこんでたもん。
(このとき私は食事の支度をしていたのですが、ものすごい音にビックリして恐る恐る音の方向へ行ってみると、ソレだったのでした…!!)
触らぬ神に祟りなし。
私は、スルーすることにしました。
子供達が何だかトバッチリ受けているようでしたが、もちろん姑のミカタ、大年寄には寄り付かぬどころか、2子にいたってはアッカンベーまでしている始末…!!ウワォ、火に油注ぐなよ、2子!!
夕飯をとり始めると、すぐに舅帰宅。
まだ外は明るいので、大年寄の部屋の前の様子はバッチリ分かる。しかも大年寄、窓から足を出してまた座っていて、舅に何か文句を言ったらしいが、舅、そこで何かを怒鳴り返していたのでスパッと斬り捨てられてい…ればよかったんですけどね〜〜〜〜〜!!!
やはり舅にはそんな器はありませんでした。
家に入ってくるなりすごい剣幕で姑を探す。
ちょうどその時、舅ととても仲のよい近所の親戚の方が農作物を届けてくださっていて姑とお話をしていました。
それで舅は少し怒りが和らいだようでしたが、おさまるまでには至らず。
自分が買ってきたものを姑に出すように指示し、姑が席に着いた瞬間に、始まりましたよ、姑にお説教。
「お前、なんであんなことするんだ!あれじゃ(大年寄)怒るの当たり前だろうが!はずしてやれ!」
「いいじゃない、日よけになればと思ってしたんだから。」
「だって怒ってるだろうが!!はずせって言われなかったのか!?」
「言われましたよ。でもはずしませんよって言いました。」
「何言ってんだ!お前はバカか!?アイツ(大年寄)はバカなんだから相手にするなと言っているだろう!!」
「じゃあ、私が言われたあんなことやこんなこと(姑のの親の悪口です)まで知らん顔しろっていうの!?お父さん(舅)には口止めしてあるとか言ってましたけど、お父さんも知ってるんですか?」
「そんなの知らんよ!!だからバカだって言っているだろう!相手するな、とにかくはずせ!」
「そんなの納得いかないわ…私だけがいろいろ言われて、その上あれもはずしたら私の負けじゃない…!!」
…と姑が悔しそうに言っているにもかかわらず。
舅は
「ただいまー、3子♪」。
アリエネーーーーーーー…………っ。
大年寄にも大声で怒鳴って、何か言い聞かせていたはず(何を言っていたのかは聞こえなかったけど、でも「イチイチ文句言うな!」ってのだけは聞こえたよ)。
でも姑にこう言っちゃったら、姑のミカタではなく大年寄のミカタしているようにとれますけどォ…。
姑はもう当然のことながら納得いかない。
そして文句をブツブツ独り言のように言うけれど、舅、3子をかまっているフリ?して取り合わない。
そんなだったので。
わ・た・し・た・ち。
さっさと自分達の部屋へ逃げてきました〜〜〜〜〜!!!!!
姑の機嫌は、不快指数MAX。
舅は3子に逃げまくり。
これは、3子にトバッチリがきそうだ、ピーン!!!
うららーくアンテナ、珍しく作動!!
さっさと入浴を済ませ、歯磨きをし、逃げたのでした。
その後は何だか階下でガタンバタンと音がしておりましたが、知りまっしぇーん。
てかですね。
こんなことで疲れたくありませんよ。
毎日舅のことで同居を気にもみ。
子供のことでいろいろ悩み。
主人がいなくても頑張らなくちゃ!と気合い入れて日々暮らしているのに。
年寄り間のケンカに、
巻き込まんでくれーっ!!
息子の嫁からの、届かぬ訴えなのでした…(泣)
姑と、大年寄のこと。
昨日、姑は大年寄がデイへ出かけた直後から杭打ちをはじめました。
ドッカンドッカン、えらく響く音がします。
大年寄の部屋の前に、朝顔の苗が入った鉢を三つ置き、
その上につるをはわせるための網を設置。
網をピンと張るために、そして後で思えばカンタンには壊せないように、しっかりと杭を打っていたのです…!!
傍から見ると、なんて意地悪な嫁(姑)だろうと思われそうですが。
ワタクシ、文句を言えないような光景を何度も見てきました。
そしてそれはここ最近、エスカレートしているのです。姑が退職してから、です。
姑の頭の中は大年寄への不満でグールグル、腹の中は煮えくり返っていたのだと思います。
さらにはそのことを舅に相談しても、いつものように「バカを相手するお前が悪い」と言われて逃げられるばかり。
これが無ければ、姑、ここまでしなかったと思うんですけどねェ。
ま、舅が逃げるのはいつものことなので、私もそんなに気にしなかったのですが。
姑は、「いつものこと」では済まなかったようで…。
そして大年寄は帰宅直後から半狂乱に。
これも予想内のことなのですが、姑、知らん顔。
そして「はずしてくれ!!」と姑に頼んだものの、「はずしませんよ」。
姑、今日は頑なに拒否。
すると大年寄、自分の部屋から靴も履かずに外へ。
そして杭を持ったかと思うと、グラグラガタガタと思いっきり抜こうと揺らしたり蹴ったりするも、いっこうに抜けません。
そりゃあそうだよ、姑、ふかーく杭打ちこんでたもん。
(このとき私は食事の支度をしていたのですが、ものすごい音にビックリして恐る恐る音の方向へ行ってみると、ソレだったのでした…!!)
触らぬ神に祟りなし。
私は、スルーすることにしました。
子供達が何だかトバッチリ受けているようでしたが、もちろん姑のミカタ、大年寄には寄り付かぬどころか、2子にいたってはアッカンベーまでしている始末…!!ウワォ、火に油注ぐなよ、2子!!
夕飯をとり始めると、すぐに舅帰宅。
まだ外は明るいので、大年寄の部屋の前の様子はバッチリ分かる。しかも大年寄、窓から足を出してまた座っていて、舅に何か文句を言ったらしいが、舅、そこで何かを怒鳴り返していたのでスパッと斬り捨てられてい…ればよかったんですけどね〜〜〜〜〜!!!
やはり舅にはそんな器はありませんでした。
家に入ってくるなりすごい剣幕で姑を探す。
ちょうどその時、舅ととても仲のよい近所の親戚の方が農作物を届けてくださっていて姑とお話をしていました。
それで舅は少し怒りが和らいだようでしたが、おさまるまでには至らず。
自分が買ってきたものを姑に出すように指示し、姑が席に着いた瞬間に、始まりましたよ、姑にお説教。
「お前、なんであんなことするんだ!あれじゃ(大年寄)怒るの当たり前だろうが!はずしてやれ!」
「いいじゃない、日よけになればと思ってしたんだから。」
「だって怒ってるだろうが!!はずせって言われなかったのか!?」
「言われましたよ。でもはずしませんよって言いました。」
「何言ってんだ!お前はバカか!?アイツ(大年寄)はバカなんだから相手にするなと言っているだろう!!」
「じゃあ、私が言われたあんなことやこんなこと(姑のの親の悪口です)まで知らん顔しろっていうの!?お父さん(舅)には口止めしてあるとか言ってましたけど、お父さんも知ってるんですか?」
「そんなの知らんよ!!だからバカだって言っているだろう!相手するな、とにかくはずせ!」
「そんなの納得いかないわ…私だけがいろいろ言われて、その上あれもはずしたら私の負けじゃない…!!」
…と姑が悔しそうに言っているにもかかわらず。
舅は
「ただいまー、3子♪」。
アリエネーーーーーーー…………っ。
大年寄にも大声で怒鳴って、何か言い聞かせていたはず(何を言っていたのかは聞こえなかったけど、でも「イチイチ文句言うな!」ってのだけは聞こえたよ)。
でも姑にこう言っちゃったら、姑のミカタではなく大年寄のミカタしているようにとれますけどォ…。
姑はもう当然のことながら納得いかない。
そして文句をブツブツ独り言のように言うけれど、舅、3子をかまっているフリ?して取り合わない。
そんなだったので。
わ・た・し・た・ち。
さっさと自分達の部屋へ逃げてきました〜〜〜〜〜!!!!!
姑の機嫌は、不快指数MAX。
舅は3子に逃げまくり。
これは、3子にトバッチリがきそうだ、ピーン!!!
うららーくアンテナ、珍しく作動!!
さっさと入浴を済ませ、歯磨きをし、逃げたのでした。
その後は何だか階下でガタンバタンと音がしておりましたが、知りまっしぇーん。
てかですね。
こんなことで疲れたくありませんよ。
毎日舅のことで同居を気にもみ。
子供のことでいろいろ悩み。
主人がいなくても頑張らなくちゃ!と気合い入れて日々暮らしているのに。
年寄り間のケンカに、
巻き込まんでくれーっ!!
息子の嫁からの、届かぬ訴えなのでした…(泣)




