今朝、1子2子を登園させて帰ってきたときのこと。
いつもだと3子をみていてくれる姑が朝イチでお医者様へ行ったので、私は3人連れて車で登園させて帰ってきました。
すると、いつものように掃出し窓を大きく開けていた大年寄、私の顔を見るなりスーッと窓を閉めました。
しかも、5センチくらいの隙間を開けておいて。
そう、いつものことなんです。
すごーく感じ悪いと思ってますけど、いつものこと。
私は、全然気にしなかったのです。
そして、久々に雨の上がっている外の空気に触れ、3子がそのまま家には入らず外で遊び出しました。
20分くらい遊んだかなあ。
たまたま、大年寄の部屋の前で、遊んでいたんです。
私としては、部屋からは結構離れて遊んでいたつもりなんですけどね。
彼女はそうは思わなかったらしく…。
しばらく遊んでいたところに、
「そんなところにいると邪魔だ、どけてくれ!」と、いきなり窓を開けて私に怒鳴りました。
はァ?なんじゃそりゃ。
一瞬にしてカチンと来ました。いつも気にしない窓閉めのことも、ブワーっと噴出しました。
「だったら私を見てコソコソ窓しめたりしなければいいでしょ。開けとけばいいじゃないですか。」
(開いていれば顔も見たくないからこんなところでは遊ばせませんでしたよ、私。)
「なんだと!?ここはオレ(うちの方、女性でも方言でオレって言います)の家だ、オレの好きにして何が悪い!?おめさんの家でねっから(お前の家ではないから)、気に入らなければ出て行け!!」
ハアアアアアアアッ???????
「何言ってるんですか?いつもあなたの食事の世話してるの、誰だと思ってるんですか。私のこと気に入らないのならお父さん(頼りにならない舅)に言ったらイイじゃないですか!!」
「おお!今夜お父さんに言いつけてやる!言いつけて、お前なんてこの家からホッポリ(放り)出してやる!!分かったか!?」
「言えるものなら言ってください。そうしたら私、子供を連れて出て行きますから。まあお望みどおりに放り出せればいいですけど?そんな簡単にはいかないと思いますけどね。」
「そういう年寄を馬鹿にした態度、おめさんの母ちゃん(私の母!)にも言いつけてやる!」
「どうぞどうぞ、なんなら電話を貸しましょうか?そしてこの場で言ってください、アンタの娘はしょうも無いバカな小娘だって。」
「おう言ってやる言ってやる!ここに連れて来い!」
「私の母はあなたに会いたくないので、あなたがいる間はもううちには来ませんよ。」
(ま、3子誕生時にいろいろあったのでね…)
と話していると、そこに大年寄と仲の良い!?(世間体だけ、あちらはそうは思っていないけど)お婆ちゃんが、シルバーカーを押して通りかかりました。
「おーい、こっちによってきなせや(寄って行きなさい)。」
私に怒鳴り散らしていたとは思えぬ口調で、お婆ちゃんを呼び止めました。
「私に話を持ちかけておいて、まーたそうやってお逃げになるんですねェ!もうどうなっても知りませんよ。」
と私も捨て台詞を吐き、お婆ちゃんに「おはようございます。お騒がせしてましてすみませんでしたね」と挨拶をして、3子を連れて家に入りました。
要するに、このお婆ちゃんのことを待っていたんでしょうね、大年寄は。
なのに、その目の前に私らがいたんじゃ邪魔だと。
たったそれだけのことだったんでしょうけど。
その後、そのお婆ちゃんに私のあることないこと言ったのは言うまでも無いでしょう。
やっちゃったよ。
相手しなければいいのに、言ってしまった。
もうね、おかしくなりそうです。
話していると手は震えてくるし顔は紅潮してくるし、こっちが狂った気分。
家に入って5分もしないうちに姑が帰ってきたので、その経緯を話すと少し、聞いてくれました。
そして私以上にいろいろ言われたりされたりしている姑も、自分のことを少し話してくれました。
そしてお互い、少し気が楽になりました。。。
大年寄とひと悶着すると、すごーく、凹みます。
何ていうんですかね、何も解決しないし、気力と体力だけ奪われていくって感じ。
あちらが『妖力』とかのたぐいを使っているんじゃないかって思えるほど、ほんの5分ほどなんですが、疲れてしまいました。
明らかに舅の母であり、舅の上を行く
魔物 です。
相手にしなきゃよかったよ。
今はそればかりを思っています。
挑発に乗らないようにするためには、どうしたらいいんだ!?と、自己嫌悪。。。
ああ、修行不足な私…。
主人にメールしたけど、この家で生まれながらに汚染されている彼に私の気持ちはきっと届かない…。
今日は無理しません。
だって、舅は舅で今日はゴルフに行ったそうで、帰宅が早いとか…。
トホホな気分です。
今日は私には日が悪かったと思うしかなさそうです。
本日の出来事
大年寄、結局部屋でゴロゴロしている。
小年寄、舅ゴルフ、姑DIY中。午前中かかりつけへ行き、検査して薬をもらってきた。血圧が安定していたそうで、ご機嫌でした。なのに気分を害してしまい…姑様ゴメンナサイです…。
子供達、本日保育園はプール開きですが天候は曇り。さてプールに入る事はできたかなあ?3子はお昼寝中。昼食に、スイカとそうめんを一緒に口に入れてました!!気持ち悪いわァ。
主人、単身赴任勤務。昨日の朝以降連絡無く、生きてるかなあ?メールは何度か送っているのですが、返事ナシ。えーん…
ペット君、スイカが美味いらしく今日もがっつき、おなかの調子はよくなり、スイカ様サマです。
自分、超凹み。今日はもうおとなしくするように心がけます…騒ぐ元気もないしね。。。
いつもだと3子をみていてくれる姑が朝イチでお医者様へ行ったので、私は3人連れて車で登園させて帰ってきました。
すると、いつものように掃出し窓を大きく開けていた大年寄、私の顔を見るなりスーッと窓を閉めました。
しかも、5センチくらいの隙間を開けておいて。
そう、いつものことなんです。
すごーく感じ悪いと思ってますけど、いつものこと。
私は、全然気にしなかったのです。
そして、久々に雨の上がっている外の空気に触れ、3子がそのまま家には入らず外で遊び出しました。
20分くらい遊んだかなあ。
たまたま、大年寄の部屋の前で、遊んでいたんです。
私としては、部屋からは結構離れて遊んでいたつもりなんですけどね。
彼女はそうは思わなかったらしく…。
しばらく遊んでいたところに、
「そんなところにいると邪魔だ、どけてくれ!」と、いきなり窓を開けて私に怒鳴りました。
はァ?なんじゃそりゃ。
一瞬にしてカチンと来ました。いつも気にしない窓閉めのことも、ブワーっと噴出しました。
「だったら私を見てコソコソ窓しめたりしなければいいでしょ。開けとけばいいじゃないですか。」
(開いていれば顔も見たくないからこんなところでは遊ばせませんでしたよ、私。)
「なんだと!?ここはオレ(うちの方、女性でも方言でオレって言います)の家だ、オレの好きにして何が悪い!?おめさんの家でねっから(お前の家ではないから)、気に入らなければ出て行け!!」
ハアアアアアアアッ???????
「何言ってるんですか?いつもあなたの食事の世話してるの、誰だと思ってるんですか。私のこと気に入らないのならお父さん(頼りにならない舅)に言ったらイイじゃないですか!!」
「おお!今夜お父さんに言いつけてやる!言いつけて、お前なんてこの家からホッポリ(放り)出してやる!!分かったか!?」
「言えるものなら言ってください。そうしたら私、子供を連れて出て行きますから。まあお望みどおりに放り出せればいいですけど?そんな簡単にはいかないと思いますけどね。」
「そういう年寄を馬鹿にした態度、おめさんの母ちゃん(私の母!)にも言いつけてやる!」
「どうぞどうぞ、なんなら電話を貸しましょうか?そしてこの場で言ってください、アンタの娘はしょうも無いバカな小娘だって。」
「おう言ってやる言ってやる!ここに連れて来い!」
「私の母はあなたに会いたくないので、あなたがいる間はもううちには来ませんよ。」
(ま、3子誕生時にいろいろあったのでね…)
と話していると、そこに大年寄と仲の良い!?(世間体だけ、あちらはそうは思っていないけど)お婆ちゃんが、シルバーカーを押して通りかかりました。
「おーい、こっちによってきなせや(寄って行きなさい)。」
私に怒鳴り散らしていたとは思えぬ口調で、お婆ちゃんを呼び止めました。
「私に話を持ちかけておいて、まーたそうやってお逃げになるんですねェ!もうどうなっても知りませんよ。」
と私も捨て台詞を吐き、お婆ちゃんに「おはようございます。お騒がせしてましてすみませんでしたね」と挨拶をして、3子を連れて家に入りました。
要するに、このお婆ちゃんのことを待っていたんでしょうね、大年寄は。
なのに、その目の前に私らがいたんじゃ邪魔だと。
たったそれだけのことだったんでしょうけど。
その後、そのお婆ちゃんに私のあることないこと言ったのは言うまでも無いでしょう。
やっちゃったよ。
相手しなければいいのに、言ってしまった。
もうね、おかしくなりそうです。
話していると手は震えてくるし顔は紅潮してくるし、こっちが狂った気分。
家に入って5分もしないうちに姑が帰ってきたので、その経緯を話すと少し、聞いてくれました。
そして私以上にいろいろ言われたりされたりしている姑も、自分のことを少し話してくれました。
そしてお互い、少し気が楽になりました。。。
大年寄とひと悶着すると、すごーく、凹みます。
何ていうんですかね、何も解決しないし、気力と体力だけ奪われていくって感じ。
あちらが『妖力』とかのたぐいを使っているんじゃないかって思えるほど、ほんの5分ほどなんですが、疲れてしまいました。
明らかに舅の母であり、舅の上を行く
魔物 です。
相手にしなきゃよかったよ。
今はそればかりを思っています。
挑発に乗らないようにするためには、どうしたらいいんだ!?と、自己嫌悪。。。
ああ、修行不足な私…。
主人にメールしたけど、この家で生まれながらに汚染されている彼に私の気持ちはきっと届かない…。
今日は無理しません。
だって、舅は舅で今日はゴルフに行ったそうで、帰宅が早いとか…。
トホホな気分です。
今日は私には日が悪かったと思うしかなさそうです。
本日の出来事
大年寄、結局部屋でゴロゴロしている。
小年寄、舅ゴルフ、姑DIY中。午前中かかりつけへ行き、検査して薬をもらってきた。血圧が安定していたそうで、ご機嫌でした。なのに気分を害してしまい…姑様ゴメンナサイです…。
子供達、本日保育園はプール開きですが天候は曇り。さてプールに入る事はできたかなあ?3子はお昼寝中。昼食に、スイカとそうめんを一緒に口に入れてました!!気持ち悪いわァ。
主人、単身赴任勤務。昨日の朝以降連絡無く、生きてるかなあ?メールは何度か送っているのですが、返事ナシ。えーん…
ペット君、スイカが美味いらしく今日もがっつき、おなかの調子はよくなり、スイカ様サマです。
自分、超凹み。今日はもうおとなしくするように心がけます…騒ぐ元気もないしね。。。
ワタクシと、姑のことではありません(笑)。
姑と、大年寄のこと。
昨日、姑は大年寄がデイへ出かけた直後から杭打ちをはじめました。
ドッカンドッカン、えらく響く音がします。
大年寄の部屋の前に、朝顔の苗が入った鉢を三つ置き、
その上につるをはわせるための網を設置。
網をピンと張るために、そして後で思えばカンタンには壊せないように、しっかりと杭を打っていたのです…!!
傍から見ると、なんて意地悪な嫁(姑)だろうと思われそうですが。
ワタクシ、文句を言えないような光景を何度も見てきました。
そしてそれはここ最近、エスカレートしているのです。姑が退職してから、です。
姑の頭の中は大年寄への不満でグールグル、腹の中は煮えくり返っていたのだと思います。
さらにはそのことを舅に相談しても、いつものように「バカを相手するお前が悪い」と言われて逃げられるばかり。
これが無ければ、姑、ここまでしなかったと思うんですけどねェ。
ま、舅が逃げるのはいつものことなので、私もそんなに気にしなかったのですが。
姑は、「いつものこと」では済まなかったようで…。
そして大年寄は帰宅直後から半狂乱に。
これも予想内のことなのですが、姑、知らん顔。
そして「はずしてくれ!!」と姑に頼んだものの、「はずしませんよ」。
姑、今日は頑なに拒否。
すると大年寄、自分の部屋から靴も履かずに外へ。
そして杭を持ったかと思うと、グラグラガタガタと思いっきり抜こうと揺らしたり蹴ったりするも、いっこうに抜けません。
そりゃあそうだよ、姑、ふかーく杭打ちこんでたもん。
(このとき私は食事の支度をしていたのですが、ものすごい音にビックリして恐る恐る音の方向へ行ってみると、ソレだったのでした…!!)
触らぬ神に祟りなし。
私は、スルーすることにしました。
子供達が何だかトバッチリ受けているようでしたが、もちろん姑のミカタ、大年寄には寄り付かぬどころか、2子にいたってはアッカンベーまでしている始末…!!ウワォ、火に油注ぐなよ、2子!!
夕飯をとり始めると、すぐに舅帰宅。
まだ外は明るいので、大年寄の部屋の前の様子はバッチリ分かる。しかも大年寄、窓から足を出してまた座っていて、舅に何か文句を言ったらしいが、舅、そこで何かを怒鳴り返していたのでスパッと斬り捨てられてい…ればよかったんですけどね〜〜〜〜〜!!!
やはり舅にはそんな器はありませんでした。
家に入ってくるなりすごい剣幕で姑を探す。
ちょうどその時、舅ととても仲のよい近所の親戚の方が農作物を届けてくださっていて姑とお話をしていました。
それで舅は少し怒りが和らいだようでしたが、おさまるまでには至らず。
自分が買ってきたものを姑に出すように指示し、姑が席に着いた瞬間に、始まりましたよ、姑にお説教。
「お前、なんであんなことするんだ!あれじゃ(大年寄)怒るの当たり前だろうが!はずしてやれ!」
「いいじゃない、日よけになればと思ってしたんだから。」
「だって怒ってるだろうが!!はずせって言われなかったのか!?」
「言われましたよ。でもはずしませんよって言いました。」
「何言ってんだ!お前はバカか!?アイツ(大年寄)はバカなんだから相手にするなと言っているだろう!!」
「じゃあ、私が言われたあんなことやこんなこと(姑のの親の悪口です)まで知らん顔しろっていうの!?お父さん(舅)には口止めしてあるとか言ってましたけど、お父さんも知ってるんですか?」
「そんなの知らんよ!!だからバカだって言っているだろう!相手するな、とにかくはずせ!」
「そんなの納得いかないわ…私だけがいろいろ言われて、その上あれもはずしたら私の負けじゃない…!!」
…と姑が悔しそうに言っているにもかかわらず。
舅は
「ただいまー、3子♪」。
アリエネーーーーーーー…………っ。
大年寄にも大声で怒鳴って、何か言い聞かせていたはず(何を言っていたのかは聞こえなかったけど、でも「イチイチ文句言うな!」ってのだけは聞こえたよ)。
でも姑にこう言っちゃったら、姑のミカタではなく大年寄のミカタしているようにとれますけどォ…。
姑はもう当然のことながら納得いかない。
そして文句をブツブツ独り言のように言うけれど、舅、3子をかまっているフリ?して取り合わない。
そんなだったので。
わ・た・し・た・ち。
さっさと自分達の部屋へ逃げてきました〜〜〜〜〜!!!!!
姑の機嫌は、不快指数MAX。
舅は3子に逃げまくり。
これは、3子にトバッチリがきそうだ、ピーン!!!
うららーくアンテナ、珍しく作動!!
さっさと入浴を済ませ、歯磨きをし、逃げたのでした。
その後は何だか階下でガタンバタンと音がしておりましたが、知りまっしぇーん。
てかですね。
こんなことで疲れたくありませんよ。
毎日舅のことで同居を気にもみ。
子供のことでいろいろ悩み。
主人がいなくても頑張らなくちゃ!と気合い入れて日々暮らしているのに。
年寄り間のケンカに、
巻き込まんでくれーっ!!
息子の嫁からの、届かぬ訴えなのでした…(泣)
姑と、大年寄のこと。
昨日、姑は大年寄がデイへ出かけた直後から杭打ちをはじめました。
ドッカンドッカン、えらく響く音がします。
大年寄の部屋の前に、朝顔の苗が入った鉢を三つ置き、
その上につるをはわせるための網を設置。
網をピンと張るために、そして後で思えばカンタンには壊せないように、しっかりと杭を打っていたのです…!!
傍から見ると、なんて意地悪な嫁(姑)だろうと思われそうですが。
ワタクシ、文句を言えないような光景を何度も見てきました。
そしてそれはここ最近、エスカレートしているのです。姑が退職してから、です。
姑の頭の中は大年寄への不満でグールグル、腹の中は煮えくり返っていたのだと思います。
さらにはそのことを舅に相談しても、いつものように「バカを相手するお前が悪い」と言われて逃げられるばかり。
これが無ければ、姑、ここまでしなかったと思うんですけどねェ。
ま、舅が逃げるのはいつものことなので、私もそんなに気にしなかったのですが。
姑は、「いつものこと」では済まなかったようで…。
そして大年寄は帰宅直後から半狂乱に。
これも予想内のことなのですが、姑、知らん顔。
そして「はずしてくれ!!」と姑に頼んだものの、「はずしませんよ」。
姑、今日は頑なに拒否。
すると大年寄、自分の部屋から靴も履かずに外へ。
そして杭を持ったかと思うと、グラグラガタガタと思いっきり抜こうと揺らしたり蹴ったりするも、いっこうに抜けません。
そりゃあそうだよ、姑、ふかーく杭打ちこんでたもん。
(このとき私は食事の支度をしていたのですが、ものすごい音にビックリして恐る恐る音の方向へ行ってみると、ソレだったのでした…!!)
触らぬ神に祟りなし。
私は、スルーすることにしました。
子供達が何だかトバッチリ受けているようでしたが、もちろん姑のミカタ、大年寄には寄り付かぬどころか、2子にいたってはアッカンベーまでしている始末…!!ウワォ、火に油注ぐなよ、2子!!
夕飯をとり始めると、すぐに舅帰宅。
まだ外は明るいので、大年寄の部屋の前の様子はバッチリ分かる。しかも大年寄、窓から足を出してまた座っていて、舅に何か文句を言ったらしいが、舅、そこで何かを怒鳴り返していたのでスパッと斬り捨てられてい…ればよかったんですけどね〜〜〜〜〜!!!
やはり舅にはそんな器はありませんでした。
家に入ってくるなりすごい剣幕で姑を探す。
ちょうどその時、舅ととても仲のよい近所の親戚の方が農作物を届けてくださっていて姑とお話をしていました。
それで舅は少し怒りが和らいだようでしたが、おさまるまでには至らず。
自分が買ってきたものを姑に出すように指示し、姑が席に着いた瞬間に、始まりましたよ、姑にお説教。
「お前、なんであんなことするんだ!あれじゃ(大年寄)怒るの当たり前だろうが!はずしてやれ!」
「いいじゃない、日よけになればと思ってしたんだから。」
「だって怒ってるだろうが!!はずせって言われなかったのか!?」
「言われましたよ。でもはずしませんよって言いました。」
「何言ってんだ!お前はバカか!?アイツ(大年寄)はバカなんだから相手にするなと言っているだろう!!」
「じゃあ、私が言われたあんなことやこんなこと(姑のの親の悪口です)まで知らん顔しろっていうの!?お父さん(舅)には口止めしてあるとか言ってましたけど、お父さんも知ってるんですか?」
「そんなの知らんよ!!だからバカだって言っているだろう!相手するな、とにかくはずせ!」
「そんなの納得いかないわ…私だけがいろいろ言われて、その上あれもはずしたら私の負けじゃない…!!」
…と姑が悔しそうに言っているにもかかわらず。
舅は
「ただいまー、3子♪」。
アリエネーーーーーーー…………っ。
大年寄にも大声で怒鳴って、何か言い聞かせていたはず(何を言っていたのかは聞こえなかったけど、でも「イチイチ文句言うな!」ってのだけは聞こえたよ)。
でも姑にこう言っちゃったら、姑のミカタではなく大年寄のミカタしているようにとれますけどォ…。
姑はもう当然のことながら納得いかない。
そして文句をブツブツ独り言のように言うけれど、舅、3子をかまっているフリ?して取り合わない。
そんなだったので。
わ・た・し・た・ち。
さっさと自分達の部屋へ逃げてきました〜〜〜〜〜!!!!!
姑の機嫌は、不快指数MAX。
舅は3子に逃げまくり。
これは、3子にトバッチリがきそうだ、ピーン!!!
うららーくアンテナ、珍しく作動!!
さっさと入浴を済ませ、歯磨きをし、逃げたのでした。
その後は何だか階下でガタンバタンと音がしておりましたが、知りまっしぇーん。
てかですね。
こんなことで疲れたくありませんよ。
毎日舅のことで同居を気にもみ。
子供のことでいろいろ悩み。
主人がいなくても頑張らなくちゃ!と気合い入れて日々暮らしているのに。
年寄り間のケンカに、
巻き込まんでくれーっ!!
息子の嫁からの、届かぬ訴えなのでした…(泣)
昨日の夕飯時。
だんだん自我が出てきた3子、おせっかいな舅と食事していたのですが、気に入らないことがあったらしく箸をポイッ。
捨てました。
怒られました。
また捨てました。
手の甲を一回叩かれました。
不貞腐れました。
その後も言うことを聞かない。
それでも食事を勧める舅に、3子今度はスプーンを投げつけました。
怒られました。
不貞腐れました。
私と姑が箸とスプーンを拾いました。
するとまた捨てました。
だったらも食事をさせることもないなと下げようかと思っていたとき。
舅、3子の手の甲を5回、叩きました。
5回。
1歳10ヶ月の子供に、5回連続。しかもかなりの強さで叩きました。
3子、大泣きです。
そして叩いたのならば
「痛いでしょ、痛かったら今度から食器投げるのやめようね」
とでも言えばいいのに、
「何投げてんだ!!ダメだって言ってんのにわからんから叩くんだっ!!」
…その後、3子の行動に対するフォローは無し。
さて、どうするか。
ワタクシ、3子に向かって言いました。もちろん聞き入れるはずも無いと思いましたが。
「爺ちゃんに叩かれて、痛かったよね?だったら、もう投げるのやめようね。」
泣きながら、私に抱っこをせがむ3子。
でもここで抱っこしてしまうと起こられた意味も無いので、
ご馳走様の挨拶をさせて、食卓から離れさせました。
すると、自分の食器はいつものように自分でキッチンへ下げておりました。
私のしたこと、もっともだと思ったのか。
舅はそれ以降、決まり悪そうにして食事を続けておりました。
いつもならば、横槍入ると文句言うくせに。
うちの人たちは。
「大事なひとこと」が欠けてます、いつも。
言葉のニュアンスが似ていればそれは同じことになってしまうし。
言い方一つで、人生幸にも不幸にも感じられるんだけどなあ。
その後、1子が
「3子はまだ小さいから、ダメなことは繰り返しダメだって教えないといけないんだよね?」
と言いました。
「そうだね」と言ったのは姑。
「直ぐに忘れちゃうけど、何度も何度も教えるんだよ。」と1子に言ってました。
1子は納得した様子。
でも舅は黙ったまんま。
そんなこんなで、3子は5分もしないうちにケロッとして舅のところへ行きました。
でも、まともに相手できない舅。
なので、当初からの予定でもあったので、子供達を連れて温泉へ出かけました。
痛かったよねェ、3子。
でもまだ君は小さすぎて、いろんなことを直ぐに忘れちゃう。
直ぐに覚えることもあるんだけどさ。
悪いことを悪いと認識できるようになるまでは、時間がかかると思います。
でも、いっときで覚えられるかというと、それは無理。
大人でも無理なとき、あります。
だから、繰り返し教えていかなければなりません。
あるとき1子に言ったら、1子はその言葉を直ぐに覚えた。
そして、今回皆の前で言ってみた。
叩いてばかりの舅に、ちょっと効果があればいいんですけど。
うちの子供たちは、家で痛い思いばかりしているからなあ…。
痛くても、教訓になる痛みなら私も理解できるんだけど…。
ムツカシイネ…。
まあでも、温泉へ行ってリフレッシュしてきましたよ!
そしてそこで素敵なお知らせを発見♪
「館内では大声で騒いだり、走り回ったりしないようご注意ください。他のお客様のご迷惑になります。」
ここまでだと普通のお知らせですが。
その下に。
「小さいお子様にマナーを教えていただける機会となりますよう、皆様のご協力をお願いいたします。」
小さい子がお断りのところも、今のご時世あったりしますよね。
でも、こういう注意書きをしてくださり、その上で受け入れてくださると、親としてはとてもありがたいと思います。
そしてスタッフの方々も、よく見ていてくださり「走っちゃいけないよ」「危ないよ」「静かにしようね」と言ってくれています。
うちから一番近いこの日帰り温泉施設。
ますます気に入ってしまいました。
すっごく久しぶりに行ったんですが。
また毎月通おうかな?いや、通いたいでーす♪
日曜日の出来事
大年寄、デイサービス
小年寄、午前中から県内ですが遠出してきました。でも道すがら何かあったのか?お二人帰ってきてからあまり会話しませんでした…。
子供達、午前中はバルコニーの掃除がてら水遊び。午後は買い物。夜温泉へ。「七夕サンデー」(カップ入りのソフトクリームにソースがついてるだけなんですが!)この日までだったのでラッキーでした!美味しかったね!
主人、赴任先でお中元を注文してくれました。今回の品目は「比内地鶏」。さて、評判やいかに!?
ペット君、連日暑くて機嫌悪く、水入れを倒してこぼしまくってます。そして水がないと訴えております…切れるぞ、コラ。
自分、最後の温泉はサッパリしました!枕も交換し、気分よく!
本日の出来事
大年寄、デイサービス
小年寄、舅通常勤務、姑ガーデニング。大年寄の「関所」を隠す作戦で杭を打ってます…!!こちらの嫁姑合戦の方が修羅場ですよ〜!!
子供達、暑いけど元気イッパイ!今日は1子がプールに入れたかな?結果を聞くのが楽しみです。
主人、単身赴任勤務、今日はまだ連絡無い…。
ペット君、部屋を少々きれいに掃除したら、気持ちよさそう!?に寝ております。水入れは倒さないでね…部屋が湿っぽくなっちゃうから。
自分、登園したものの、水着を忘れ、取りに戻る。そして離れた郵便局まで自転車で(3子を連れて)。ゆるーい上り坂だったので、行く時きつかったぁ!帰りはラクでしたが、向かい風でやはり辛かったー!!暑いですっ!!
だんだん自我が出てきた3子、おせっかいな舅と食事していたのですが、気に入らないことがあったらしく箸をポイッ。
捨てました。
怒られました。
また捨てました。
手の甲を一回叩かれました。
不貞腐れました。
その後も言うことを聞かない。
それでも食事を勧める舅に、3子今度はスプーンを投げつけました。
怒られました。
不貞腐れました。
私と姑が箸とスプーンを拾いました。
するとまた捨てました。
だったらも食事をさせることもないなと下げようかと思っていたとき。
舅、3子の手の甲を5回、叩きました。
5回。
1歳10ヶ月の子供に、5回連続。しかもかなりの強さで叩きました。
3子、大泣きです。
そして叩いたのならば
「痛いでしょ、痛かったら今度から食器投げるのやめようね」
とでも言えばいいのに、
「何投げてんだ!!ダメだって言ってんのにわからんから叩くんだっ!!」
…その後、3子の行動に対するフォローは無し。
さて、どうするか。
ワタクシ、3子に向かって言いました。もちろん聞き入れるはずも無いと思いましたが。
「爺ちゃんに叩かれて、痛かったよね?だったら、もう投げるのやめようね。」
泣きながら、私に抱っこをせがむ3子。
でもここで抱っこしてしまうと起こられた意味も無いので、
ご馳走様の挨拶をさせて、食卓から離れさせました。
すると、自分の食器はいつものように自分でキッチンへ下げておりました。
私のしたこと、もっともだと思ったのか。
舅はそれ以降、決まり悪そうにして食事を続けておりました。
いつもならば、横槍入ると文句言うくせに。
うちの人たちは。
「大事なひとこと」が欠けてます、いつも。
言葉のニュアンスが似ていればそれは同じことになってしまうし。
言い方一つで、人生幸にも不幸にも感じられるんだけどなあ。
その後、1子が
「3子はまだ小さいから、ダメなことは繰り返しダメだって教えないといけないんだよね?」
と言いました。
「そうだね」と言ったのは姑。
「直ぐに忘れちゃうけど、何度も何度も教えるんだよ。」と1子に言ってました。
1子は納得した様子。
でも舅は黙ったまんま。
そんなこんなで、3子は5分もしないうちにケロッとして舅のところへ行きました。
でも、まともに相手できない舅。
なので、当初からの予定でもあったので、子供達を連れて温泉へ出かけました。
痛かったよねェ、3子。
でもまだ君は小さすぎて、いろんなことを直ぐに忘れちゃう。
直ぐに覚えることもあるんだけどさ。
悪いことを悪いと認識できるようになるまでは、時間がかかると思います。
でも、いっときで覚えられるかというと、それは無理。
大人でも無理なとき、あります。
だから、繰り返し教えていかなければなりません。
あるとき1子に言ったら、1子はその言葉を直ぐに覚えた。
そして、今回皆の前で言ってみた。
叩いてばかりの舅に、ちょっと効果があればいいんですけど。
うちの子供たちは、家で痛い思いばかりしているからなあ…。
痛くても、教訓になる痛みなら私も理解できるんだけど…。
ムツカシイネ…。
まあでも、温泉へ行ってリフレッシュしてきましたよ!
そしてそこで素敵なお知らせを発見♪
「館内では大声で騒いだり、走り回ったりしないようご注意ください。他のお客様のご迷惑になります。」
ここまでだと普通のお知らせですが。
その下に。
「小さいお子様にマナーを教えていただける機会となりますよう、皆様のご協力をお願いいたします。」
小さい子がお断りのところも、今のご時世あったりしますよね。
でも、こういう注意書きをしてくださり、その上で受け入れてくださると、親としてはとてもありがたいと思います。
そしてスタッフの方々も、よく見ていてくださり「走っちゃいけないよ」「危ないよ」「静かにしようね」と言ってくれています。
うちから一番近いこの日帰り温泉施設。
ますます気に入ってしまいました。
すっごく久しぶりに行ったんですが。
また毎月通おうかな?いや、通いたいでーす♪
日曜日の出来事
大年寄、デイサービス
小年寄、午前中から県内ですが遠出してきました。でも道すがら何かあったのか?お二人帰ってきてからあまり会話しませんでした…。
子供達、午前中はバルコニーの掃除がてら水遊び。午後は買い物。夜温泉へ。「七夕サンデー」(カップ入りのソフトクリームにソースがついてるだけなんですが!)この日までだったのでラッキーでした!美味しかったね!
主人、赴任先でお中元を注文してくれました。今回の品目は「比内地鶏」。さて、評判やいかに!?
ペット君、連日暑くて機嫌悪く、水入れを倒してこぼしまくってます。そして水がないと訴えております…切れるぞ、コラ。
自分、最後の温泉はサッパリしました!枕も交換し、気分よく!
本日の出来事
大年寄、デイサービス
小年寄、舅通常勤務、姑ガーデニング。大年寄の「関所」を隠す作戦で杭を打ってます…!!こちらの嫁姑合戦の方が修羅場ですよ〜!!
子供達、暑いけど元気イッパイ!今日は1子がプールに入れたかな?結果を聞くのが楽しみです。
主人、単身赴任勤務、今日はまだ連絡無い…。
ペット君、部屋を少々きれいに掃除したら、気持ちよさそう!?に寝ております。水入れは倒さないでね…部屋が湿っぽくなっちゃうから。
自分、登園したものの、水着を忘れ、取りに戻る。そして離れた郵便局まで自転車で(3子を連れて)。ゆるーい上り坂だったので、行く時きつかったぁ!帰りはラクでしたが、向かい風でやはり辛かったー!!暑いですっ!!
最近、舅が勝手に部屋に入ってくるのを避けようと、
たまーに部屋入り口の扉の鍵をかけております。
今朝もそうでした。
ノックぐらいしてくれたらいいんですけど、しないでいきなり入ってきて挨拶もしない。
こっちはドッキリ状態です。
いくら小年寄が建てた家でも、ちょっと常識なさ過ぎの行動。
で。
今朝はどうなったのかというと…
舅、出勤前に階段をトントン足音立てながら登ってきた。というか、小さな足音がしたから、登ってきたのがわかったんです。
そして部屋の中には3子がいたのですが、ちょうど舅から死角になって見えなかったのか、部屋には入ってこず、そのまま今度は足音を立てずに階段を降りて行きました。
でも扉はちょっとガタッと言ったので、開けようとしたんでしょう。
入り口扉は、ガラス部分がすりガラスで模様を作っていて、ガラスのクリアーな部分から中が見えます。
私の姿はバッチリ見えたはず。
ノックして、声をかけて、入ってこればいいのに、と思います。
後で姑曰く
「様子見に行ったけど、扉のところから覗いたら3子がいないので降りてきたと言っていたわ」。
覗き…?でしょうか。
しっかし本当に大年寄と同じです!
部屋の中を覗いたり。
コッソリ誰かを観察したり。
部屋に人がいなければ勝手に入って物色したり。
されているこっちは気分悪いですよねェ!
あ、もしかしてあの親子は覗かれている方が気分良いのかな?
ちなみに物色は、自己申告して言ってますので、悪気なし。
会社でもやってんのかしら?
困った年寄です…。
でも、以前は鍵がかかっていたときに、姑のところへ行って「3子を連れて来い」と言ったらしく、姑が来て部屋をノックして
「あら?鍵がかかっていたのね。それで入れなかったんだ、お父さん」と言っておりました。
その時にワタクシ
「時々、2子と3子がいたずらをするんですよ〜、鍵(この日の犯人は2子でした)。すみませーん。でも勝手に外へでられないから私は安心です。これからはいろいろ覚えていきますから、3子も。」
と小年寄の前でサラッと言ってのけました。
それからあまり部屋へ勝手に入ってこないんです、舅。
姑は元々ノックしてからそっと扉を開ける人でしたし。
私もそれ以来鍵をたまにかけるようになりました♪
もうちょっと、モラルのある人ならこんなに不快にはならないのでしょうけど。
ちなみにノックしないのは主人も一緒なので、
以前このことを愚痴ったら、わかってもらえませんでした(涙)。
そりゃあそうですよね、親が↑ですから!!
でもその話以来、トイレ・風呂、とノックするようになった主人でした。
「子供にしめしがつかない」からだそうです。えらいです!!
本日の出来事
大年寄、午前中隣家に行くと言って出かけたらしいが、12時に帰宅。その後T氏来訪してました。姑イライラモードです…。
小年寄、舅通常勤務、姑午前中ミシンでいろいろやってました。今は外で音がします…。もちろん関所の無いほうで♪
子供達、3人とも手足口病っぽいです(涙)。でも熱が出ないし痛がらないので、様子見てます。みんな元気にしてるんですけどね…。病気はいやです。
主人、単身赴任勤務、今日はネタがないな…
ペット君、元気よく部屋を汚しておりました。目薬さすのにひと苦労です、元気になったので逃げます。
自分、ブルーデーで腰痛が…明日はプラス腹痛だな…憂うつです。でも負けないぞ!!
たまーに部屋入り口の扉の鍵をかけております。
今朝もそうでした。
ノックぐらいしてくれたらいいんですけど、しないでいきなり入ってきて挨拶もしない。
こっちはドッキリ状態です。
いくら小年寄が建てた家でも、ちょっと常識なさ過ぎの行動。
で。
今朝はどうなったのかというと…
舅、出勤前に階段をトントン足音立てながら登ってきた。というか、小さな足音がしたから、登ってきたのがわかったんです。
そして部屋の中には3子がいたのですが、ちょうど舅から死角になって見えなかったのか、部屋には入ってこず、そのまま今度は足音を立てずに階段を降りて行きました。
でも扉はちょっとガタッと言ったので、開けようとしたんでしょう。
入り口扉は、ガラス部分がすりガラスで模様を作っていて、ガラスのクリアーな部分から中が見えます。
私の姿はバッチリ見えたはず。
ノックして、声をかけて、入ってこればいいのに、と思います。
後で姑曰く
「様子見に行ったけど、扉のところから覗いたら3子がいないので降りてきたと言っていたわ」。
覗き…?でしょうか。
しっかし本当に大年寄と同じです!
部屋の中を覗いたり。
コッソリ誰かを観察したり。
部屋に人がいなければ勝手に入って物色したり。
されているこっちは気分悪いですよねェ!
あ、もしかしてあの親子は覗かれている方が気分良いのかな?
ちなみに物色は、自己申告して言ってますので、悪気なし。
会社でもやってんのかしら?
困った年寄です…。
でも、以前は鍵がかかっていたときに、姑のところへ行って「3子を連れて来い」と言ったらしく、姑が来て部屋をノックして
「あら?鍵がかかっていたのね。それで入れなかったんだ、お父さん」と言っておりました。
その時にワタクシ
「時々、2子と3子がいたずらをするんですよ〜、鍵(この日の犯人は2子でした)。すみませーん。でも勝手に外へでられないから私は安心です。これからはいろいろ覚えていきますから、3子も。」
と小年寄の前でサラッと言ってのけました。
それからあまり部屋へ勝手に入ってこないんです、舅。
姑は元々ノックしてからそっと扉を開ける人でしたし。
私もそれ以来鍵をたまにかけるようになりました♪
もうちょっと、モラルのある人ならこんなに不快にはならないのでしょうけど。
ちなみにノックしないのは主人も一緒なので、
以前このことを愚痴ったら、わかってもらえませんでした(涙)。
そりゃあそうですよね、親が↑ですから!!
でもその話以来、トイレ・風呂、とノックするようになった主人でした。
「子供にしめしがつかない」からだそうです。えらいです!!
本日の出来事
大年寄、午前中隣家に行くと言って出かけたらしいが、12時に帰宅。その後T氏来訪してました。姑イライラモードです…。
小年寄、舅通常勤務、姑午前中ミシンでいろいろやってました。今は外で音がします…。もちろん関所の無いほうで♪
子供達、3人とも手足口病っぽいです(涙)。でも熱が出ないし痛がらないので、様子見てます。みんな元気にしてるんですけどね…。病気はいやです。
主人、単身赴任勤務、今日はネタがないな…
ペット君、元気よく部屋を汚しておりました。目薬さすのにひと苦労です、元気になったので逃げます。
自分、ブルーデーで腰痛が…明日はプラス腹痛だな…憂うつです。でも負けないぞ!!
午前中に、ケアマネの方がお見えになりました。
姑はウォーキングに出かけていたので、まずは大年寄とお話をされて。
その後帰ってきた姑と、ショートステイの話を中心に、いろいろなことを検討しておりました。
いままでショートステイに行ったことは一度もないのです、拒否されているので。
でも、今回の話しぶりからは割と乗り気だそうです。
ま、昨年のショートステイ話のときは、明らかに舅のミスで拒否されたんですけどね…大年寄、行く気満々だったんだもの…。
さて、結果はいかに!?予定としては、9月頃だということですが。
大年寄ね…
大嘘ツキなんですよ。
今日の話の中でも、ケアマネが「お盆辺りに行ってみるのはどうですか?」と勧めると
「盆は忙しいから家にいないといけない」。
「じゃあ、時期をずらして行ってみますか?」
「行きたいけれど、家族が反対するかもしれないから…」。
お盆!?
あなた、家にいなかったりしてたじゃないですか。
墓参りは愚か、仏壇にさえ参っていない。
ご自分の連れ合いの墓なのに…。
それに、あなたは勝手に出かけていくくせに「家族が反対」なんて言い方はないでしょう!
…後で姑から聞いた話に、嘘ばっかりと姑と二人でいちゃもんをつけておりました。
ところが。
最近出かけなくなったなぁとは思っていたのですが。
それには理由があったのでした。
それって、どうなの?
本日の出来事
大年寄、家で窓からお外を観察中…今日は服を着ておりました、ヨカッタ
小年寄、舅通常勤務、姑ウォーキング・ペインティング…相変わらず停まれない方です。
子供達、1子2子保育園、3子昼寝中。1子の目は今のところ問題なさそうですが、要観察です。2子と3子は鼻水が少し出るかな?3子の虫刺されはちょっぴりよくなりました。ムヒパッチ効果!?姑は「自分が使いたい!」と絶賛しています、ムヒパッチ。
主人、単身赴任勤務、昨日の赴任先は、真夏日だったそうです…ヒエーッ!!
自分、バルコニーを少し掃除しました。しかーし。季節柄、木のフロア材にまたもきのこちゃん発見…!!もう、買い替えようかなあ…。トホホ
姑はウォーキングに出かけていたので、まずは大年寄とお話をされて。
その後帰ってきた姑と、ショートステイの話を中心に、いろいろなことを検討しておりました。
いままでショートステイに行ったことは一度もないのです、拒否されているので。
でも、今回の話しぶりからは割と乗り気だそうです。
ま、昨年のショートステイ話のときは、明らかに舅のミスで拒否されたんですけどね…大年寄、行く気満々だったんだもの…。
さて、結果はいかに!?予定としては、9月頃だということですが。
大年寄ね…
大嘘ツキなんですよ。
今日の話の中でも、ケアマネが「お盆辺りに行ってみるのはどうですか?」と勧めると
「盆は忙しいから家にいないといけない」。
「じゃあ、時期をずらして行ってみますか?」
「行きたいけれど、家族が反対するかもしれないから…」。
お盆!?
あなた、家にいなかったりしてたじゃないですか。
墓参りは愚か、仏壇にさえ参っていない。
ご自分の連れ合いの墓なのに…。
それに、あなたは勝手に出かけていくくせに「家族が反対」なんて言い方はないでしょう!
…後で姑から聞いた話に、嘘ばっかりと姑と二人でいちゃもんをつけておりました。
ところが。
最近出かけなくなったなぁとは思っていたのですが。
それには理由があったのでした。
それって、どうなの?
本日の出来事
大年寄、家で窓からお外を観察中…今日は服を着ておりました、ヨカッタ
小年寄、舅通常勤務、姑ウォーキング・ペインティング…相変わらず停まれない方です。
子供達、1子2子保育園、3子昼寝中。1子の目は今のところ問題なさそうですが、要観察です。2子と3子は鼻水が少し出るかな?3子の虫刺されはちょっぴりよくなりました。ムヒパッチ効果!?姑は「自分が使いたい!」と絶賛しています、ムヒパッチ。
主人、単身赴任勤務、昨日の赴任先は、真夏日だったそうです…ヒエーッ!!
自分、バルコニーを少し掃除しました。しかーし。季節柄、木のフロア材にまたもきのこちゃん発見…!!もう、買い替えようかなあ…。トホホ
昨日からトンテンカンテンと日曜大工の舅。
そう、昨年の11月に行っていた、家の増設作業の続きをしておりました。
…これが始まると、小年寄夫婦はケンカになったんだよなあ。
半年前の記憶が、鮮明に蘇ってしまう私ってコワイ。
でも、最近では私は「徹底無視」という作戦に出るので
こちらに被害が来ることはほとんどなくなりました。
それに、私が1子のことで舅ともめた時から、姑は舅に対してか私に対してか知らないが、舅とケンカをしないように心がけているみたい。
なので、ここ数ヶ月言葉を交わさず別に寝る、なんてことがないお二人なのです。
そうそう、夫婦よろしくやってくれないとこっちが困るんだよねー。
何故って、もちろんトバッチリが来るからさ!!
しかも、子供に♪…冗談じゃありませんよ!!!
ま、そんなこんなで、またも従兄弟を呼び出して作業。
そして11月のときと同様、またも土日だけでは終わらず、来週もやるのか知らないが今日は17時前には終わっていた。
昨日は18時過ぎまでトンテンカンテンやってたんだけどなあ。
ま、早めに切り上げてくれたので姑が夕飯の支度をしてくれましたよ。
ラッキー。いただきモノもあったし、余計、かな。
姑様、ちょっと機嫌悪しですが、とりあえず子供にあたってないので何か言われる前にさっさと部屋へ撤収してきました。
さて、今週末はどうなることか。
とにかく小年寄は、仲良くおうちのことをやってほしいと思います。
同居人からの希望、ですがね。
本日の出来事
大年寄、デイサービス
小年寄、日曜大工(増設作業)、夕飯時にまた例のご親戚の離婚問題について語ってましたが、まあよくコロコロと意見の変わること!!この間までは従兄弟(パパさん)のことを悪く言ってたのに、今日は嫁がワガママだとか言ってました。えっ!?私に言ってるんですかね〜?なら直接言ってください、回りくどいことされると私スルーしちゃうので伝わりませんよ♪
子供達、午前中、補助無しに乗れない1子を自転車にまたがらせ2子と3子を私の自転車に乗せて、徒歩だと15分ほどのパン屋さんへ自転車で行ってきました。足でこぎこぎして、歩いていくよりずっと早く帰ってこられました。足が地面から離れるようになってきた1子、下り坂はずっと足を離しっぱなしで!!もう少しで乗れるようになりそうです。1子はグチグチ文句たれるけれど努力をすると結果の出る子。頑張れ、1子!
主人、赴任先で休日。自転車でお出かけ中に電話があり、出たときに転びそうになって2子3子を怖がらせてしまったのだが、主人が一番ヒヤヒヤしていた…みんなゴメンね。
ペット君、今日は調子よさそうでした。部屋の前で座り込み中…
自分、遠出はしなかったけれど、子供達と楽しく過ごすことができました。しかしやっぱり宝塚記念負けた…昨日の教訓生かされず、おバカです。
そう、昨年の11月に行っていた、家の増設作業の続きをしておりました。
…これが始まると、小年寄夫婦はケンカになったんだよなあ。
半年前の記憶が、鮮明に蘇ってしまう私ってコワイ。
でも、最近では私は「徹底無視」という作戦に出るので
こちらに被害が来ることはほとんどなくなりました。
それに、私が1子のことで舅ともめた時から、姑は舅に対してか私に対してか知らないが、舅とケンカをしないように心がけているみたい。
なので、ここ数ヶ月言葉を交わさず別に寝る、なんてことがないお二人なのです。
そうそう、夫婦よろしくやってくれないとこっちが困るんだよねー。
何故って、もちろんトバッチリが来るからさ!!
しかも、子供に♪…冗談じゃありませんよ!!!
ま、そんなこんなで、またも従兄弟を呼び出して作業。
そして11月のときと同様、またも土日だけでは終わらず、来週もやるのか知らないが今日は17時前には終わっていた。
昨日は18時過ぎまでトンテンカンテンやってたんだけどなあ。
ま、早めに切り上げてくれたので姑が夕飯の支度をしてくれましたよ。
ラッキー。いただきモノもあったし、余計、かな。
姑様、ちょっと機嫌悪しですが、とりあえず子供にあたってないので何か言われる前にさっさと部屋へ撤収してきました。
さて、今週末はどうなることか。
とにかく小年寄は、仲良くおうちのことをやってほしいと思います。
同居人からの希望、ですがね。
本日の出来事
大年寄、デイサービス
小年寄、日曜大工(増設作業)、夕飯時にまた例のご親戚の離婚問題について語ってましたが、まあよくコロコロと意見の変わること!!この間までは従兄弟(パパさん)のことを悪く言ってたのに、今日は嫁がワガママだとか言ってました。えっ!?私に言ってるんですかね〜?なら直接言ってください、回りくどいことされると私スルーしちゃうので伝わりませんよ♪
子供達、午前中、補助無しに乗れない1子を自転車にまたがらせ2子と3子を私の自転車に乗せて、徒歩だと15分ほどのパン屋さんへ自転車で行ってきました。足でこぎこぎして、歩いていくよりずっと早く帰ってこられました。足が地面から離れるようになってきた1子、下り坂はずっと足を離しっぱなしで!!もう少しで乗れるようになりそうです。1子はグチグチ文句たれるけれど努力をすると結果の出る子。頑張れ、1子!
主人、赴任先で休日。自転車でお出かけ中に電話があり、出たときに転びそうになって2子3子を怖がらせてしまったのだが、主人が一番ヒヤヒヤしていた…みんなゴメンね。
ペット君、今日は調子よさそうでした。部屋の前で座り込み中…
自分、遠出はしなかったけれど、子供達と楽しく過ごすことができました。しかしやっぱり宝塚記念負けた…昨日の教訓生かされず、おバカです。
3子を出産して、退院予定日が次の日だったある日。
3子が新生児黄疸が酷くてもう一日は入院しなければならず、
「赤ちゃんだけ入院してお乳を一日二回届けに来るのでもいいし、部屋は今のところ空いているからお母さんがともに入院してもらってもいいし、夕方までには決めてね」と担当助産士に言われていた私。
休日だったこともあって、昼前に主人と1子2子がお見舞いに来たときにそれを相談したら、「帰ってこなくていいぞ」と即答。
小年寄夫婦、大喧嘩していたのです。
そしてそのトバッチリが主人にも…。
事の発端は、姑が舅に発した一言。
「キッチン、床張り替えてもらってまだ一週間なのにまたカビ臭い。」
舅
「替えたばかりなのに、じゃあもう一度替えてもらうというのか!?」
「そうは言ってません、ただ、どうしてなのか知りたいし、張り替えたばかりで臭いがするというのは原因が違うところにあるんじゃないかってことを言っているの」
「そんなことを俺にイチイチ言うなよ、俺は連絡係じゃないんだぞ!」
「だったら誰に言えばいいんですか!?私が自分でお父さんの会社に連絡してもいいってことですか!?」
「おうそうだよ、勝手にしろっ!!」
見かねた主人、
「お母さんはさ、家の事はお父さんにしか言うところ無いんだよ。だからお父さんにまず何でも言ってみるんだろ。少しは聞いてあげてもいいんじゃないの?」
舅
「おれはいつもいつも聞いているじゃねえか!」
「でも、愚痴こぼせるのはお父さんのところだけじゃない。」
「だから、納得いかないなら勝手に連絡して納得行くまでいろいろやってもらえって言ってるんだっ、その代わり納得いくまでやってもらったなら、その後は文句言うなよっ!」
「お母さんがお父さんに愚痴をこぼすのもいけないってことなの!?」
「そうだよっ!俺は愚痴聞き係じゃねえっ!!」
ボカッ。
主人、舅の頬をグーで殴ったそうです。
そこからは、反省などせず部屋に籠り。
姑が寝室で寝ようと入っていくと、舅は出てきてリビングのソファーで寝る始末。
ただ、息子に殴られたことはショックだったようで。
それまでは舅から主人に話をすることはありましたが、主人はこういったことがないと舅とは話をしないのであまり会話が成り立たないのでしたが、この日を境に舅は主人に何か言いたいことがあっても言わなくなりましたし、主人の前ではネコをかぶるようになりました。
殴られてみて、危機を感じたのかもしれません。
主人は、
「反省も変化も無いから、殴らなければよかった」と後悔の嵐。
姑は、主人に毎日泣きつく。
そんな状態だから、一日でも長く入院していろと。
はーっ。
待望の男の子が生まれたのにィ。
おうちのなか、険悪ムードだなんて…。
1子は些細なことで叩かれ、納戸へ入れられ、2子は呆然とし…。
そんな生活が、退院後、私の母が手伝いに来てくれるまでの一週間ほど続き、苦しかったです。
もちろん、小年寄夫婦は仲直りをすることはなく、それまでともに朝車で出勤していたのに、舅は車、姑は電車でと、険悪ムード真っ只中でした。
それは、私の母が10日ほど滞在した間にも変わりませんでした。
そして、工事も続行しておりました。
3子が新生児黄疸が酷くてもう一日は入院しなければならず、
「赤ちゃんだけ入院してお乳を一日二回届けに来るのでもいいし、部屋は今のところ空いているからお母さんがともに入院してもらってもいいし、夕方までには決めてね」と担当助産士に言われていた私。
休日だったこともあって、昼前に主人と1子2子がお見舞いに来たときにそれを相談したら、「帰ってこなくていいぞ」と即答。
小年寄夫婦、大喧嘩していたのです。
そしてそのトバッチリが主人にも…。
事の発端は、姑が舅に発した一言。
「キッチン、床張り替えてもらってまだ一週間なのにまたカビ臭い。」
舅
「替えたばかりなのに、じゃあもう一度替えてもらうというのか!?」
「そうは言ってません、ただ、どうしてなのか知りたいし、張り替えたばかりで臭いがするというのは原因が違うところにあるんじゃないかってことを言っているの」
「そんなことを俺にイチイチ言うなよ、俺は連絡係じゃないんだぞ!」
「だったら誰に言えばいいんですか!?私が自分でお父さんの会社に連絡してもいいってことですか!?」
「おうそうだよ、勝手にしろっ!!」
見かねた主人、
「お母さんはさ、家の事はお父さんにしか言うところ無いんだよ。だからお父さんにまず何でも言ってみるんだろ。少しは聞いてあげてもいいんじゃないの?」
舅
「おれはいつもいつも聞いているじゃねえか!」
「でも、愚痴こぼせるのはお父さんのところだけじゃない。」
「だから、納得いかないなら勝手に連絡して納得行くまでいろいろやってもらえって言ってるんだっ、その代わり納得いくまでやってもらったなら、その後は文句言うなよっ!」
「お母さんがお父さんに愚痴をこぼすのもいけないってことなの!?」
「そうだよっ!俺は愚痴聞き係じゃねえっ!!」
ボカッ。
主人、舅の頬をグーで殴ったそうです。
そこからは、反省などせず部屋に籠り。
姑が寝室で寝ようと入っていくと、舅は出てきてリビングのソファーで寝る始末。
ただ、息子に殴られたことはショックだったようで。
それまでは舅から主人に話をすることはありましたが、主人はこういったことがないと舅とは話をしないのであまり会話が成り立たないのでしたが、この日を境に舅は主人に何か言いたいことがあっても言わなくなりましたし、主人の前ではネコをかぶるようになりました。
殴られてみて、危機を感じたのかもしれません。
主人は、
「反省も変化も無いから、殴らなければよかった」と後悔の嵐。
姑は、主人に毎日泣きつく。
そんな状態だから、一日でも長く入院していろと。
はーっ。
待望の男の子が生まれたのにィ。
おうちのなか、険悪ムードだなんて…。
1子は些細なことで叩かれ、納戸へ入れられ、2子は呆然とし…。
そんな生活が、退院後、私の母が手伝いに来てくれるまでの一週間ほど続き、苦しかったです。
もちろん、小年寄夫婦は仲直りをすることはなく、それまでともに朝車で出勤していたのに、舅は車、姑は電車でと、険悪ムード真っ只中でした。
それは、私の母が10日ほど滞在した間にも変わりませんでした。
そして、工事も続行しておりました。




